探求者のためのサプリメント日記

スマートサプリメントの専門メーカー CHIRON キロンがお届けする栄養情報。www.chiron.jp

カテゴリ: SWITCH





「機能性表示食品」 という制度があります。

サプリメントのもつカラダへの働き、それらをより具体的に明記できるのが「機能性表示食品」なる制度です。

エビデンスを添え、消費者庁に願い出るのですが

私どものようなサプリメントオタクの者たちが(いえ、“弊社” と言いなおしましょう)

申請の手はずを整えることは、さほどむずかしいことではありません。


ただし

表示許諾を得たとき、頭を悩ますことになります。

ラベルの正面に、ある定められた文言約100文字、裏側に約200文字、表記しなけばなりません。



誠に申しわけございません。

あいにく部屋は、満室。

ラベルの裏側の “文字” からは、狭いのなんのと苦情が寄せられているくらいです。



加えて

“弊社” のポリシーは、これです。

「お客さまに真のサプリメントをお届けいたします」



すなわち

信頼し得る科学研究のしめすとおりに

けんこうに最善の原料を、適切に配合し

美しく、ユニークなラベルで

お客様に、お届けする。




美的にいかがかと思うのです。

文字だらけのサプリメントなど。




本年のご愛顧に、心より御礼を申し上げます。

来年も、皆様方の探求に貢献できますよう、邁進して参る所存でございます。

その内なる “反逆的精神“ への、いち補給部隊といたしまして。

季節柄、どうぞご自愛くださいませ。

CHIRON Inc. 荒井


※ 写真は発売6年目をむかえた SWITCH メタルヴァージョン。
開発当時にあつめた論文や研究ノートがなつかしい。


学ぶ毎日へのラインナップはこちら!
ブログ用SWITCH6周年写真




発売から6年目を迎えた SWITCH とCONCENT 。

ひとえにお客さまのご声援の賜物です。

心より、御礼を申し上げます。

ありがとうございます。


キロンは 2010年に設立いたしました。

しかし製品の開発は、その5年前よりはじまりました。


“タネ” にその後のすべてが含まれるようなもので・・・

キロン “発芽” にいたるその短い月日という “種子” のなかに、

その後のわたしたちのすべてが含まれている、のだと思います。


わたしたちはサプリメント市場をにらんだ大企業の先行隊ではありませんでしたし、

また、百戦錬磨の商売人でもなかったと思います。

(ラテン語読みの「 CHIRON キロン」というブランド名では、読みちがいをまねくとの理由で、まちがいなくボツになるのではないでしょうか)


では、われわれはいったい何だったのか、といえば、

サプリメント好きな、さまざまな分野のエキスパートの集い、というのが、その、はじまりでした。

いってみるなら、行動的なサプリメントオタクチーム、かもしれません。


当時、わが国のサプリメント市場にも、

また、先進的なアメリカ製品のなかにも、

じぶんたちの欲しいブレインフードがなかったのです。

というワケで、では、じぶんたちでつくらなければ、と考えました。


しらべてみると「理想的なブレインフード」の原料候補は30種類以上ありました。

それらの研究論文は、さらに、膨大でした。


そこで、わたしたちはたがいに情報をもち合うために、それらの論文をつぎつぎ読んではレビューを書く、そんな毎日を過ごすことになりました。

こうして、

日本製のスマートサプリをきりひらく旅、

とでも申しましょうか、

わたしたちは、「事」を、はじめたのでした。

(そのむかし、日本語のロックをきりひらいた四人の若者がいらっしゃいました。その存在には、ずいぶん、励まされたものです)


このお話しの最後に、当時書いた「バコパのレビュー」がございます。

基礎研究について書かれた論文をまとめたものです。

ですので、その内容のすべてが、ヒトに当てはまるわけではありません。

しかし、バコパがどのようなハーブなのか、

あるいは、われわれのオタク感のようなものが、お伝えできるのではないか、と思います。

(SWITCH には、もちろん、配合済みです)


その後、捨てられつづけた試作品の数々は忘れがたい出来事となりました。


しかし、それ以上に忘れがたい出来事は、ようやく満足のゆく試作品ができあがり、

製品のラベル作りにとりかかった頃、

担当デザイナーが戦線離脱してしまったこと、でした。


すでにオフィスは手配済みでした。

しかし、描かれたロゴマークはなんとも魅力的だったので、復帰までの間、発売を延期、と決めました。


さらに、わたしたちの住む街 (仙台) は、大きな地震に見舞われました。


そして、発売は、ようやく、2012年10月となりました。


このみじかい物語、というべきか、開発から発売までのその歳月が、

わたしたちの、「本質」なのだと思います。

われわれは真のサプリメントを皆さまにお届けしたい、そう考え続けていました。


そもそも「キロン」は、ギリシャ神話の登場人物です。

伝統的なギリシャ哲学は、「真」について、

信と、善と、美とが統合された、ヒトのあるべき姿である、といいます。

わたしたちサプリメント作りの旅には、

道標などない(というよりも、道さえ存在しないかもしれない)ことは、明白でした。


そこで、メンバー同志、道を見失わいよう、「磁石」を持ち合うことにした、というわけです。

それすなわち、真のサプリメントとは、なんだろう? という「磁石」です。


答えは、これにほかなりません。


信頼しうる科学研究のしめす通りに

けんこうに最善の原料を適切に配合し

美しく、ユニークなラベルで仕上げ

お客さまへ、お届けする。



理想的なスマートサプリメント、は、さすがに、つぎつぎには作れません。

当然に、多くの研究報告を読み解き、実験をくり返し、試作品を作らなければなりません。

しかし、そいすて発売にこぎつけたサプリメントは、きっと、お客様のお役に立つアイテムとなるにちがいありません。


旅の結末は、まだ、ずっと先なのであります。

わたしたちの旅も、

あなたの、旅も。


はっぴいえんどになりますように!


CHIRON Inc. 荒井



「バコパによる認知機能の改善とストレスへの抵抗」  


バコパにはアルカロド系成分(Hydrocotyline,Brahmine,Herpestine等)、フラボノイド系成分 (Asiaticoside,Luteonin等) など様々な成分が含まれているが、その主な活性成分はサポニン系成分(D-mannitol,Acid A,Monnierin,Bacoside A,Bacoside B)と言われている。[1,2]

バコパには以下の作用がある。

1) 学習能力の向上
Singhらは、ラットにバコパ40mg/kgを3日間投与し、shock-motivated brightness-discrimination reaction (明暗弁別反応) による適応反応を調べた結果、バコパを投与した群では学習能力が向上し、より長期間の記憶の保持が可能であったと報告している。この際、バコパ投与群ラットの海馬や皮質、視床下部に変化を与え、プロテインキナーゼ(タンパク質分子にリン酸基を付加する、つまりリン酸化する酵素)の活性レベルを上昇させることが証明された。つまりまだ推測の段階ではあるが、プロテインキナーゼの活性レベルを上昇させることで、バコパは神経伝達の向上とシナプスの再生を促進することで損傷した神経を修復している可能性があると述べられている。[3]

2) 記憶力の向上
Kishoreら[4]は、ラットにバコパ20~60mg/kgを2,4,6週間にわたって投与し、空間学習T-maze(作業記憶や参照記憶を評価できる学習実験)や受動的回避行動テストを行った結果、4週間以上バコパを投与した群で記憶保持能力が改善したと報告している。 この際、バコパ投与群ラットの海馬CA-3(学習や記憶に大きく関わっている領域)において、樹状突起の分枝の長さがコントロール群に比べて有意に延長していることが確認されており、これが記憶力の向上の要因となっていることが考えられている。
またRaghavら[5]は、人間を対象として年齢による記憶力低下に対してバコパ125mg/日を12週間摂取したところ、論理的記憶、対連合学習、感情のコントロールの面で有意な改善が認められたと報告している。

3) 抗酸化作用
バコパの抗酸化作用は多くの研究で報告されている。[6,7,8,9,10,11,12] 脳においては記憶に関して鍵となる部分、海馬や前頭葉、線条体といった部分に特に強い抗酸化作用を示すとの報告もある。[6] Russoら[11]はヒト線維芽細胞で細胞損傷やDNA損傷からの保護作用のあるフリーラジカルスカベンジング活性を促進すると報告している。更なる研究で、Russoら[7]は、培養したラットのアストロサイトにおいてもDNA損傷が有意に減少したことを報告している。Anbarasiら[13]らは、bacoside Aが喫煙による酸化ストレスから脳組織を保護したと報告している。
脳老化の原因の一つにはフリーラジカルによるダメージがあるといわれており[14]、バコパの抗酸化作用はそのダメージに対して有用であると考えられる。

4) 抗ストレス作用
Raiらはバコパを投与したラットにストレスを与え、バコパを投与せずストレスのみを与えたラットとの比較 (血液検査、副腎重量、脾臓重量、胸腺重量、胃潰瘍数)を行っている。  急性ストレスに暴露されたラットでは胃潰瘍数、副腎重量、血糖値、AST、ALT、CK値が有意に増加したが、バコパ40mg/kgを投与したラットではそれらの上昇が緩やかなものとなった。
さらにバコパ80mg/kgを投与したラットでは副腎重量、血糖値、AST、ALT値の上昇が認められなかった。  慢性ストレスに暴露されたラットでは胃潰瘍数、副腎重量、AST、CK値の有意な上昇と胸腺重量、脾臓重量、トリグリセリド、コレステロール値の有意な減少が認められたが、 バコパ40mg/kgを投与すると、胃潰瘍数、AST値の上昇が認められなかった。
そしてバコパ80mg/kgを投与すると、副腎重量、CK値も加えて上昇しないという結果となり、バコパの抗ストレス作用を有することが確認された。[15]

5)不安感やうつ症状の改善
動物実験にてバコパはメンタル面にも作用し、不安感やうつ症状の改善が認められることが報告されており、[16,17,18,19,20]これはアセチルコリンやセロトニン、GABAといった神経伝達物質の効果に影響するからであると考えられる。[21,22,23,24]

6) 抗疲労効果
Anandらはラットに強制的水泳試験を3週間行い、その間、バコパ10mg/kgを投与した群としなかった群との比較を行っている。開始から13日目にはバコパを投与した群では投与されていない群に比べて水泳時間が約3倍延びるという結果が得られた。さらにバコパを投与した群では、血清中のBUN、CK値が有意に減少し、脳、肝、筋におけるマロンジアルデヒド(活性酸素によって脂質が酸化したことにより作られる物質)の濃度の減少が認められた。
またバコパ投与群では、HSP-70(熱ショックタンパク、ストレスタンパク質。抗細胞死効果や抗炎症作用を有し、細胞を保護することが知られている)の発現が有意に増加しており、バコパの抗疲労効果が確認された。[25]


[1] Dutta T, Baus UP. Terpenoids: Part Ⅱ-Isolation of new triterpene saponin, monnierin, from Bacopa monniera Wettst. Indian J Chem 1963;1:400-8
[2] Schulte KE,Rucker G, EI-Kersch M. Nicotin and 3-formyl-hydroxy-2pyran aus Herpestis monniera. Phytochemistry 1972;11:2641-9
[3] Singh HK,Dhawan BN. Effect of Bacopa monniera Linn.(brahmi)extract on avoidance resposes in rat. J Ethnopharmacol 1982;5:205-14
[4] Enhanced dendritic arborization of hippocampal CA3 neurons by Bacopa monniera extract treatment in adult rats. Rom J Morphol Embryol 2011;52(3):879-86.
[5] Randomized controlled trial of standardized Bacopa monniera extract in age-associated memory impairment.Indian J Psychiary 2006 Oct;48(4):238-42.
[6] Bhattacharya SK, Kumar A, Ghosal S, Effect og Bacopa monniera on animal models of Alzheimer’s disease and perturbed central cholinergic markers of cognition in rats.In:Sanka DV,editor.Molecular Aspects of Asian Medicine.New York:PJD Publications;2000.
[7] Russo A, Borrelli F, Campisi A, et al. Nitric oxide-related toxicity in cultured astrocytes: effect of Bacopa monnieri. Life Sci 2003;73:1517-26
[8] Sairam K, Rao CV, Babu MD, Goel RK. Prophylactic and curative effects of Bacopa monniera in gastric ulcer models.Phytomedicine. 2001 Nov;8(6):423-30.
[9] Tripathi YB, Chaurasia S, Tripathi E, Upadhyay A, Dubey GP. Bacopa monniera Linn. as an antioxidant: mechanism of action. Indian J Exp Biol. 1996 ;34(6):523-6.
[10] Sumathy T, Govindasamy S, Balakrishna K, Veluchamy G. Protective role of Bacopa monniera on morphine-induced brain mitochondrial enzyme activity in rats. Fitoterapia. 2002 ;73(5):381-5.
[11] Russo A, Izzo AA, Borrelli F, Renis M, Vanella A. Free radical scavenging capacity and protective effect of Bacopa monniera L. on DNA damage. Phytother Res. 2003 ;17(8):870-5.
[12] Negi KS, Singh YD, Kushwaha KP, Rastogi CK, Rathi AK, Srivastava JS. Clonical evaluation of memory enhancing properties of memory plus in children with attention deficit hyperactivity disorder. Indian J Exp Biol. 2000 ;42:42-50.
[13] Anbarasi K, Vani G, Balakrishna K, Devi CS. Creatine kinase isoenzyme patterns upon chronic exposure to cigarette smoke: protective effect of Bacoside A. Vascul Pharmacol. 2005 Jan;42(2):57-61.
[14] Trollor JN, Valenzuela MJ. Brain ageing in the new millennium. Aust N Z J Psychiatry. 2001 Dec;35(6):788-805. Review.
[15] Rai D, Bhatia G, Palit G, Pal R, Singh S, Singh HK. Adaptogenic effect of Bacopa monniera (Brahmi). Pharmacol Biochem Behav. 2003 Jul;75(4):823-30.
[16] Sigh HK, Dhawan BN. Neuropsychophamacological effects of the Ayurvedic nootropic Bacopa monniera Linn. Indian J Pharmacol 1997;29:359-65.
[17] Sigh HK, Rastogi RP,Scimal RC, Dhawan BN.Effect of bacosidesA and B on avoidance responses in rats. Phytother Res 1988;36:133-7
[18] Sigh HK, Dhawan BN. Effect of Bacopa monniera Linn.(brahmi)extract on avoidance responses in rat. J Ethnopharmacol 1982;5:205-14.
[19] Bhattacharya SK, Ghosal S, Anxiolytic activity of a standardized extract of Bacopa monniera-an experimental study. Phytomedicine 1998;5:77-82.
[20] Sairam K, Dorababu M, Goel RK, Bhattacharya SK. Antidepressant activity of standardized extract of Bacopa monniera in experimental models of depression in rats. Phytomedicine. 2002 ;9(3):207-11.
[21] Stough C, Lloyd J, Clarke J, Downey LA, Hutchison CW, Rodgers T, Nathan PJ. The chronic effects of an extract of Bacopa monniera (Brahmi) on cognitive function in healthy human subjects. Psychopharmacology (Berl). 2001 Aug;156(4):481-4.
[22]Bhattacharya SK, Kumar A, Ghosal S. Effect of Bacopa monniera on animal models of Alzheimer’s disease and perturbed central cholinergic markers of cognition in rats.In:Sanka DV,editor.Molecular Aspects of Asian Medicine. New York:PJD Publication;2000.
[23] Ganguly DK, Malhtora CL. Some neuropharmacological and behavioural effects of an active fraction from Herpestis monniera, Linn (Brahmi). Indian J Physiol Pharmacol. 1967;11(1):33-43. No abstract available. 
[24] Dey PK, Datta C. Effect of psychotropic phytochemicals on cerebral amino acid level in mice. Indian J Exp Biol. 1966;4(4):216-9. No abstract available. 
[25] Anand T, Phani Kumar G, Pandareesh MD, Swamy MS, Khanum F, Bawa AS. Effect of bacoside extract from Bacopa monniera on physical fatigue induced by forced swimming. Phytother Res. 2012 ;26(4):587-93.

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要点は二つ。

1.記憶力の衰えには、高麗人参エキス。

2.サプリメント代を無駄にしないためには、活性成分を知る。


下記では、記憶力の低下をおさえたことが報告されています。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/?term=1338897

「Actions of ginsenoside Rb1 on choline uptake in central cholinergic nerve endings.」


記憶に関係する神経伝達物質であるアセチルコリンの放出量に影響をおよぼすのが、高麗人参エキス。

アセチルコリンは放出されたあと、脳内でリサイクルされますが、高麗人参はその「リサイクル効率」を助けます。

ただし、アセチルコリンの放出量は急性では増えることはなく、高麗人参エキスを3日間摂りつづける必要があったとのことです。


ところで、結果を出すサプリメントに不可欠なものとはなんでしょう?

答え「活性成分」


高麗人参の活性成分は三十種類以上。

たとえば、ジンセノサイド Rb1は中枢神経を抑制へうながし、ジンセノサイド Rg1は中枢神経を興奮へうながすことも分かっています。


そこで、ご注意点。

商品のラベルには、「高麗人参エキス」としか表記されません。

制度がそうなのです。

サプリメントの原料も(あらゆる製品がそうであるように)、高品質のものは高値で売られ、低品質のものは安く手に入ります。

活性成分はどれくらい入っているか?

口に放りこむ前に、メーカーに直接たずねるかHPを隅々まで見るか、手間を惜しまない方が良いでしょう。

手に取ったコップの水さえ無駄になりかねない、のであります。

CHIRON Inc. 荒井

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1)プラセボ群

2)イチョウ葉エキス120 

3
)イチョウ葉エキス120 + ホスファチジルコリン360 

4
)イチョウ葉エキス120 + ホスファチジルセリン360 

それらを摂り、1h2.5h4h6h 後に下記が比較されています。

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/17457961



・「集中力のスピード」

・「記憶力のスピード」

・「注意力の正確性」

・「記憶力の正確性」

・「二次記憶」

・「ワーキングメモリー」




結論

「二次記憶」と「ワーキングメモリー」では有意差はない

しかしその他の項目では、1)を除くそれぞれが有意に良好。

すべての時間帯で良好なのは 4)。





この実験に参加しているのは平均20歳の健康な男女28人。

割のいいバイトだったのかもしれません。

ホスファチ ジルセリン
360 はなかなかの分量で、一回で飲むのはひと苦労だからです。

そこでホスファチジルセリンは 50 から試してみてはいかがでしょうか。

 





ちかごろ、ホスファチジルセリンは大豆由来であり、また、アスリートを対象に一回 500 から 700 摂取する実験報告もみられます。

 

その分量でも重大な副作用は生じないというわけです。

ただし、相対的に摂り
過ぎた際には不快感は生じます。




摂り入れるタイミングは、食事のあとのほうが効果は長く、穏やかです。

 


しかし


しかし?

 


すでにライバルが使っていたら?

 

それらコンビネーションと相性の良いのが高麗人参エキスとバコパモニエラエキス。


その二つを加えた合計四つのスマートエキスのコンビネーションは、きびしい仕事や学習の遂行と、健康志向の両立をサポートしてくれることでしょう。


ライバルを退けるスマートハーブのコンビネーション、その名前とは・・



CHIRON Inc. 荒井


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